3ケタになってしまった話

こんにちは。
4きろやせダイエットの鈴木です。
 

ついに、3ケタになってしまいました…。
 
 
夢の0.1トン!
 
巨漢!
 
食べ過ぎ!
 
常にお菓子持ってる&食べてる!
 
冬でも汗かき過ぎ!
 
 
 
という訳ではもちろんなくて、
 
 
ウォーキングの100日継続を達成しました。
 
 
 
達成してみての感想は、
 
「気がついたら100日だった」
 
という感じです。
 
 
 
区切りなので、
ちょっと意識してみた。
という感覚です。
 
 
これからも淡々と続けていくでしょう。
 
 
 
 
なんでかというと、
 
「100日続けることが目的ではないから」
 
です。
 
 
 
では、
何が目的なんですか?
 
と言うと、
 
 
 
 
「生涯丈夫な身体かつ、健康であり続けるため」
 
 
 
 
です。
 
 
「生涯現役」
 
 
ってヤツですね。
 
 
 

 

 

 
 
 
なんて、
カッコイイこと言ってみましたが、
最初からこんなことを
考えていた訳ではありません。
 
 
最初は、
 
「ダイエットコーチだし、
 東京にも引っ越して、
 ウォーキングに良い環境だから
 やってみよう」
 
くらいの気持ちでした。
 
 
それからウォーキングを続けたり、
こうして毎日ダイエットのことや、
健康のことを発信していくうちに、
考え方も変わってきた。
 
 
と言う感じです。
 
 
 
そして、
 
「生涯丈夫な身体かつ、健康であり続けるため」
 
とは言っても、
ウォーキングさえやっていれば良い、
と言うことでもなくて、
 
 
ウォーキングは、
生涯丈夫な身体で健康であり続けるための
ピースのひとつでしかない。
 
 
と言うことです。
 
 
ウォーキングをやっていても、
毎日お菓子ばっかり食べてたり、
毎日イライラしていたら、
 
体調も悪くなりますし、
人間関係も上手くいかなくなってくるでしょう。
 
 
そういう状態にならないための
数あるパーツのひとつが、
ウォーキング、という位置付けです。
 
 
 
それと、
今回の100日継続の一番の収穫が、
 
 
「100日継続した、という自信」
 
 
です。
 
まだ100日程度ですけど、
 
 
「やればできるもんなんだ。」
 
 
という自信がついたのは、
思わぬ収穫でした。
 
 
 
これって、
 
「100日も続けるなんてスゴイ」
 
「それは鈴木さんだからできたんでしょ」
 
と思われるかもしれませんが、
そんなことありません。
 
 
 
 
ポイントは、
 
 
「意識して記録すること」
 
 
これだけです。
 
 
 
 
実際、
この朝ウォーキングも、
記録していなかったら、
今日で100日目なんてことも
分からなかっただろうし、
 
人に話をしても、
 
 
「毎朝ウォーキングをしてるんですよ」
 
「ふーん」
 
 
で終わるでしょう。
 
 
 
 
これが意識して数を数えるだけで、
 
 
「スゴイ!」
 
 
という評価になってしまうのです。

そしてこれは何も、
ウォーキングじゃなくても良いのです。
 
 
何かしら成長できるものであれば。
 
 
もしくは、
自分自身では当たり前になって、
継続しているけど、
他人から見たら、
 
「それを毎日やってるなんてスゴイ!」
 
ということも結構あったります。
 
 
それを、

「いつ頃から始めたっけ?」
 
 
と計算してみると、
大雑把な数字でも
結構な日数を続けていたりして、
 
 
「私って結構スゴかった」
 
 
と気づくことも十分にあると思います。
 
 
 
ちょっとしたことで良いので
楽しく続けられそうなことを数えて記録して行くのも
ダイエットがうまく行くためのコツです。



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