病気とダイエットとへの向き合い方

こんにちは。
4キロやせダイエットの鈴木です。
 

「癌」

と聞いて、
あなたはどんなイメージをしますか?
 
 
これは人によってイメージはさまざだと思います。
 
 
ではもし、
 
 
自分自身が癌になったらどうしますか?
 
 
 
ただし、この時に選べる方法は
次のふたつのうちのひとつとします。
 
 
「他人に自分の身体を任せる」
  

または

「自分の身体は自分でどうにかする」
 
 
このどちらかです。

 
 
 
あなたはどちらを選びますか?

前者は言い換えれば、
 
「病院でお医者さんにお願いする」
 
ということです。
 
 
 
もちろん時と場合によりますが、
私は、後者を選びます。
 
 
癌の治療法とか、
抗癌剤がどうとか、
そこら辺の情報は
ネット上にいくらでも
転がっているので
今回は省きますけど、
 
自分の身体は
自分の責任で
どうにかしたい。
 
という想いがあります。
 
 
だからこそ、
そもそも癌にならないように、
普段から食べ物も気をつけていたり、
こうした情報発信をしていたりもします。
 
 
 
少し余談になりますが、
 
 
この「癌」という漢字も
上手いことできていますね。
 
 
品(食べ物)を
山 ほど食べたらなる
病(気)
 
 
と書いて、
 
「癌」
 
ですね。
 
 
 
もちろん食べ物以外にも
たくさん原因はあるのですが、
私たちの身体を作っている源として、
何を身体に入れているか。
 
つまり、
何を食べるか。
 
というのは、
やっぱり最も大事なことのひとつでしょう。
 
 
 
テレビで放送される健康関連の話題で、
 
「芸能人の○○さんが癌を告白」
 
というのをしばしば目にすることがあると思います。
こういうものを見て、
 
 
「あぁ、癌は怖いから、
 病院に行って検査してもらわなきゃ」
 
と思うか、
 
「あぁ、癌は怖いから、
 もっと健康な生活にしよう」
 
と思うか。
 
 
これはどちらが
良いとか悪いとかいう話ではありませんし、
 
どちらかにしなきゃいけない、
という話でもありません。
 
 
 
これはもう、
個人個人の生き方だと思います。
 
 
自分の人生を、
他人に任せるのか。

自分の人生は、
自分で切り拓くのか。
 
 
 
なーんていうと、
カッコつけな感じになっちゃいますけど、
要は
 
 
「結局人間の死亡率は100%なんだから、自分で選択した人生を生きようぜッ!」
 
 
という、
私のひじょーに個人的な意見を
言いたかっただけでございます。
 
  
「癌になってしまった=病院に行くしかない」
 
という思考停止状態にならならずに、
自分の意思で選択していきましょうということです。
 
 
ですので例えば私自身も、
 
「癌になってしまったけど色々と調べ尽くして、
 この病院のこの医師に治療をお願いする」
 
と、最終的に医者にお願いする可能性も
ゼロではありません。
 
 
ダイエットもそうですが、
 
「最終的に自分はどうなりたいのか」
 
をしっかりと見据えておくことが大事です。



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